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キャトルミューティレーション?/私の体験談

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こんにちは、もっちーです☆

この間のお仲間ミーティングの時、昔起きた体験談の話を思い出しました。

今でもまだ理由がはっきりしない事柄なんですが…

お話させてくださいね。

事件は電車で起こったか?

多分あれは3〜5年前のことだったと思います。

スピリチュアルジプシーだった私は、毎月のように興味惹かれる人に会いに出掛けていました。

その日もよくある私の日常的な一日だった筈です(うろ覚え)。

夜遅くなり、電車に揺られながら眠っていました。

電車の中も満員ではありませんでしたが、少々混雑はしていて、お隣に座った人たちとぎゅうぎゅうになりながら座っていた記憶があります。

駅につき、車に乗り換え、帰宅した時は夜もふけていました。

そして、事件は起こっていた/キャトルミューティレーション?

今思えば、季節は秋から冬。

いそいそ、お風呂に入る準備をしていたのを思い出します。

沢山着込んでいる洋服たちを脱いでいたその時、ずきっ!と左の脇腹に痛みが走りました。

あれ?どこかにぶつけたかな…?

そう思いましたが、痛みは打ち身というより、傷の痛みがします。

ほとんど、左腕の下という位置の左の肋骨付近だったので、目で確認するには見難い位置にあります。

目の前の鏡に何気なく写してみたところ…丸い穴が3つ並んでいました

えーっ!!!!

今度はしっかり確認するために、近づいて観察してみると、直径5ミリ、深さ2ミリくらいのえぐった傷が綺麗に横3つに並んでいました。

キ、キャトルミューティレーションか!!

何故か、そんなワードが即座に浮かんできます。←不思議大好き

人間、理解不能なことがあるとよくわからない感情になるんですね、

しばらくニヤニヤしてる自分がいました。

それでもふと我に返り、今度は真剣に観察を始めます。

もしかしたら、服の上から刺されたのかも!とひらめき、服を確認するも…服に傷はなく

しかも結構着込んでいた私。

服を傷つけずに体だけ傷つけることなんかできっこないし。

更に、観察を続ける私。

  • 血も出ていない
  • 割りと深い傷
  • ずきずきとうずく痛み

熱い棒でヤケド状態にされた?

いやいや、ちがうでしょ。

風邪をひきそうだったので、とりあえず写メをとり、慌ててお風呂に入りました。

…もちろん、傷がしみたのはいうまでもありません^^;

犯人はいったい誰?

ずっと心にひっかかっていたものの、その事件は私の記憶深くにしまい込んでしまいました。

もしかしたらうっかり自爆したのかもしれないし笑

(よくやるんです、私は)

うっかり三本の棒に体がぶつかって穴があいたとか…と突拍子もないことを考えて、もう埒が明かないので考えるのを辞めてしまいました。

それから数年後、今のお仲間と出会い、色々な事柄を確認する際、ふとあの時のことを思い出しました。

画像しか証拠がないので、みてもらうと。

「わからないねえ…」

えーっ!

「でも、人がやった訳でもないみたい」

うーん。

そっかー。

うーん。

そして、また私は記憶に蓋をしました。

今度こそわかるのか!?/別次元からの悪意?

そして、現在。

最初に書いたとおり、またあの傷のことを思い出しました。

あのころより私も成長してる筈。

自分で確認してみようか…

まず、実際の人にやられた訳ではない。

宇宙人によるキャトルミューティレーションでもない。

魔物でもない。

悪意…反応あり。

別次元…反応なし。

浮かんでくるのは、別空間から渦が巻き、その中から出てくる爪の長い腕。

鬼かと思ったら違うらしく?

これはイメージかも。

よくないもの…闇。

そんな感じでしょうか。

あの頃、私はプロテクトも結界も張らず、無防備にスピリチュアルの世界に入っていたので、ちょっかい出されたのかもしれません。

これだけで済んでよかったのかも;

もちろん今は、プロテクトも結界もばっちりです。

結論は?

といっても、この解読があっているかはわかりません。

一体、本当のところは何だったのでしょう。

見えない世界も現実と同じで危険なこともあります。

よくない運気を背負わされたり、コードを刺されて、自分の意志とは関係なく利用されたり、エネルギーを吸われたり…。

最低限、自分の身は自分で守る。

今回の私の体験を読んでもらい、そんな意識を少しでも持って頂けると嬉しいです。

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